党議拘束に関わらず自由にモノ言える政党こそが
参議院改革を実現し、ゆくゆくは国会そのものを
改革出来るのである!!

現職参議院議員の皆様
今こそ「日本の政治」の洗濯をするときだ。
あと一人で政党要件を満たせます。
我こそは平成の竜馬になると固い決意の方名乗りを上げて下さい。

参議院で党議拘束をしない政党を実現させ、各議員の主義主張と政治 信念を貫き通せる政党を作り、
実態として衆議院のカーボンコピーとなっている参議院を今こそ改革しましょう。

嫌自民、嫌国民民主の保守層有権者が溢れています。
次の選挙で彼らが気持ちよく投票できる政党をつくるのが政治家の責任です。

参議院で自公過半数割れを実現させる事が「日本政治の洗濯」の始まりです。
私の提唱する「参議院改革政党・平成竜馬の会」の趣旨に保守中庸改革派の4名の現職衆議院議員の賛 同を得ています。
現職参議院議員の参加があれば次の選挙で一大ブームを起こせると確信します。

●過去の大ブーム
・河野洋平・新自由クラブ:一気に24名の議員の当選。
・土井たか子【社会党】:山が動いた。
・民主党:比例区で票が余った。政権交代を実現した。
・枝野・立憲民主党:信念を貫き、反自民野党派有権者の受け皿になり野党第一党に。

●残念な結果・・・逆ブーム
・民進党・希望の党:政治家の信念のなさに有権者が失望。党の消滅。
・国民民主党:有権者から完全に見放される。支持率0%台。

●そして・・・・・・
・2019年夏【平成竜馬の会】:良識ある参議院の実現を求める有権者の一大ブームで自公過半数割れを実現。
三党による連立内閣実現。党議拘束無しで各議員の主義主張、信念を貫き支持者に胸をはって国会活動を報告できる。そして支持者 は、誇りをもって支持を表明できる。

                                                                                                                                         参議院改革政党・平成竜馬の会  会長 清水 三雄





基本方針(やるべきこと。やりたいこと。)

  1. 1.参議院を完全な『良識の府』にするために、参加議員に対し党議拘束をかけない。
  2. 2.各議員は、国会内において自己の意志と信念に基づいて自由に発言し、投票する。
  3. 3.憲法の改正は、国民的なテーマであり大いに議論を行う(国民投票含め)。
  4. 4.あらゆる世代で構成するべく、候補者は20歳代から70歳代までの全世代の候補者を擁立する。
  5. 5.女性候補者は男性候補者と同数にする。
  6. 6.落選した候補者にも政治参加の機会をつくるために、比例での当選議員は任期途中で辞任し落選した議員の繰り上げ 当選を実現し、国会議員の経験者を増やし、将来の政治家を育成する。

清水三雄の大胆発言

パラリンピックとオリンピックの統一

パラリンピックの語源はParallel Olympic(パラレル・オリンピック)の造語です。
直訳するともう一つのオリンピックです。
そして現にオリンピックとは別組織であり、そしてオリンピックの後で開催されています。 熱狂的な国を挙げてのオリンピックの後で行われるパラリンピックは素晴らしい競技にも拘わらずオリンピックほどの盛り上がりはありません。
テレビ中継や他のマスコミも同じくオリンピックほどの取り上げ方ではありません。

なにか、オリンピックの終わった後のとってつけたような、後の祭り的な印象があります。 障害のある方が努力して披露される極限と思われる競技は健常者の競技にはない感動を見ているものに与えると同時に勇気をも与えてくれます。 そのような国際的な競技会を「もう一つのオリンピック」と呼ぶのはあまりにも失礼ではないでしょうか。

オリンピック選手と同じようにいやそれ以上に厳しい努力で為しえられた技を競う場が「もう一つのオリンピック」では違和感 を禁じ得ません。

パラリンピックの発足当時はそれでも違和感がなかったかも知れませんが、今、彼らの技術と記録を見ると立派なオリンピック 選手として呼びたい気持ちがします。

東京オリンピックまでまだまだ時間があります。
パラリンピックをオリンピックの後にするのでなくオリンピックとパラリンピックを合体して一つのオリンピックとして男女別の 種目がありように、障害者の部を1部、健常者の部を2部にわけて開催することを提案する次第です。

もし、そのような変更をするには時間がないというなら、せめて開催時期をオリンピックの先にする事を提案します。

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